お金を借りることをどう思いますか?

いきなりですが皆さん、お金がないときに、誰かからお金を借りることに躊躇したことってありませんか?
お金にだらしない、管理能力がない…だなんて思われるかもと不安になりますよね。

友人や恋人に借りるなんてのは信頼関係にヒビが入る可能性が大いにありますし、当然戸惑ってしまいますよね。
実際僕の友人にお金を数人の友人に数十万ずつ借りているのがいるのですが、もう共通の友人達の間では噂になっています。

しかし実際に自分がお金がない!という状況になった時はどうしますか?
冒頭に書いたように、管理能力がないとか言われたらそれまでかもしれませんが、もし自分や家族が病気になっただとかのハプニングだったりの出費が続いた場合はどうでしょうか?

また人の趣味はそれぞれです、たばこやお酒、ギャンブルだって法律で禁止されているわけではないので、そういった趣味でお金がなくなってしまうことだって十分にありますよね。

そしていよいよお金がなくなってしまった時、お金を借りるのは恥ずかしいだなんて言ってられませんよね。

だけど友人や親には借りたくない!という方にオススメしたいのがキャッシングです!

キャッシングとは金融機関からお金を貸してもらうサービスなのです。
少し不安だなと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、銀行系カードローン、消費者金融とも実質年利は最大でも18%ほどです。

なので利子でいきなり借りていたお金が莫大に膨れ上がったなんてことはおきません。

キャッシングについて全然分からない!まだキャッシングは不安…という方はこちらを御覧ください。

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こちらはキャッシング情報が豊富なサイトです。
ここで気になる点を見て是非キャッシングを利用してみてくださいね!

キャッシングをするなら地銀よりも大手消費者金融で!

今日はキャッシングを利用されている方へちょっとしたアドバイスを。

それは、地方銀行などが展開しているカードローンやキャッシングを利用するよりも、
大手キャッシング会社を利用した方が良いということです。

その理由は、全国どこでも同じサービスを受けることが出来るからです。

例えば、日本全国にあるコンビニとかマクドナルドとか、
どこに行っても基本的には同じサービス、同じ味を提供してもらえます。

キャッシングも大手の消費者金融であれば同じサービスを受けることが出来ます。

一方、地方銀行などでは地元なら厚遇な対応になりますが、
一歩地元を離れると一気のその利便性は低下します。

キャッシングを利用したいというのは何も地元の中だけとは限りません。
むしろ遠出など旅行をした時にお金が必要になる時はたくさんあると思います。

そんな時に使えるキャッシングの方が良いに決まっていますよね!
だったら地方銀行カードローンやキャッシングよりも大手消費者金融を利用するべきと個人的には思う訳です。

テレビCMでも御馴染みの消費者金融の情報が満載のサイトをご紹介しましょう!
お金借りる即日をご覧になるだけで、キャッシング事情が全く分からない方でもすぐに情報通になることが出来ると思いますよ!是非ご覧になってみて下さい!

消費者金融はネットで比較して選ぼう

消費者金融の選び方としておすすめなのは、インターネットを使った方法です。
ネットは簡単に各社の比較ができるので、条件を金利や限度額に絞って探せるのです。
比較するうえで絶対に欠かせないポイントは金利になります。
金利をよく見ないで契約すると、あとから低金利ローンが見つかったときに後悔します。
金利は手数料でありコストなので、0.1%でも低い金利で借りるべきなのです。
消費者金融の選び方では、限度額にも着目されますが、これはそれほど重要ではありません。
限度額の満額まで借りることはできず、最高で年収の3分の1までとなるからです。
最高500万円に対応している消費者金融でも、自身の年収が300万円ならば、借りられる最高額は100万円となります。
500万円を借りようと思ったら、その3倍の年収である1,500万円が必要となります。
年収1,000万円クラスの利用者は数%いますが、1,500万円となるとさらに少ないです。
ローンの限度額まで借りることは現実的とは言えません。
金利、限度額以外の比較ポイントでは、使いやすさが重要となります。
使いやすいローンでなければ、借入・返済するときに不便を感じます。
提携ATMが少ない、24時間対応のATMが使えない、繰り上げ返済ができない、もしくは手数料がかかる、といった条件があると不利になるのです。
ローン利用者の多くは、半年以上は継続利用していますので、契約後の使い勝手もよく想定しておく必要があります。
お金が必要ならしっかりと消費者金融の選び方について学びましょう。今すぐお金が必要ならなおさらです。

日本の景気は本当に上向いているのか?

スカイマークの民事再生、ローソンの260店舗閉店、そして今日、シャープが300億円赤字というニュースが入ってきました。景気が上向いていると言われている日本経済ですが、アベノミクスで潤っていると言われる大企業の暗いニュースが続いています。

大企業が倒産や赤字を出すと、その何年後かにそれに関係する中小企業に影響があると言われています。それもそのはず。大企業は数多くの取引先を持っていますから、大企業の赤字はそれに関わる中小企業に多大なる影響を及ぼすことは目に見えています。景気が上向いていると言われている日本経済ですが、まだまだ本当の景気回復とは言えないようです。円安ドル高により儲かる企業と儲からない企業がどんどん明確になってきているように思うのは私だけでしょうか。

つまり、景気を回復させるには単純に為替をどうこうすれば良いということではないということですよね。もっと日本全体が、社会全体が潤うようにするにはどうすれば良いのか、政府はもっと経済について考える必要があると言えるのではないでしょうか。今、日本の社会は何を求めているのか、何をすれば経済が活性化するのか…。私は、多額の資産を持っていながら経済を活性化させることが出来ていない、高齢者のタンス預金がそのカギを握っているように思います。高齢者がお金を使いたくなるような仕組みをもっと作る必要があると同時に、それは今度年齢を重ねていく今の世代にも、明るい将来となるように思えてなりません。

付け焼き刃のような経済活性でなく、長いスパンでの経済活性をする必要があると思います。
本当の意味で日本経済が活性化することを期待したいですね。

パチンコをやらなくなった日本人

巨大産業と呼ばれたパチンコ産業が衰退の一途を辿っています。
かつては30兆円と呼ばれたパチンコ市場も18兆円にまで下がっていると言われ、いよいよパチンコ産業が転換期を迎えていると言っても良いと思います。

これまでも、世界どこを見ても駅前にギャンブル場がある国なんてどこにもないと言われたり、なぜギャンブル禁止の国で堂々と営業が行えるのかと言われたりしてきました。パチンコは一応三点商法と呼ばれる方法で表向きはギャンブルではないということになっていますが、パチンコで得た景品を換金出来ることは誰でも知っていますし、あれをギャンブルとして認めないのは現代ではちょっと無理があるのかなと誰もが思っていることだと…。

今は射幸心を煽れないなどの規制でパチンコ自体がどんどんつまらなくなってきているとも言えます。パチンコ離れは起こるべくして起こっているとも言えるんです。射幸心をどんどん煽ることが出来たらまたパチンコは復活するかもしれませんが、不思議なことにパチンコがこれだけ衰退しているというのに世の中の景気は上がっているんですよね。

つまり、今までパチンコに流れていたお金はほとんど日本に還元されていなかったということですよね。噂で言われている通り本当にあの国のミサイル代になっているのかもしれません。私もかつてはパチンコは好きな方でしたが、昔を知っているだけに今のパチンコは全然面白くないですしハッキリ言って全然勝てないし遊べないですよね。1万円あればそれなりに勝負が出来ましたし遊べたのですが、今は1万円なんてすぐに無くなってしまいますからね。そんなところに行く人なんて減るに決まってますよ。3万円や5万円を持ってパチンコに行くくらいなら他のことしますよね。1パチというものもありますが、あれはあれで本当の暇潰しにしかなってませんからね。今の時代なら携帯電話をいじっている方が楽しいかもしれません。

日本人はこれからもっとパチンコをやらなくなっていくのだと思います。
今のパチンコの運営方法が変わらない限り…。

カジノが日本に出来たら…

日本の経済を占っていく大きな要因として「カジノ」の建設が注目されています。
数年前から言われていることですが、実際にカジノが日本に出来たらどれほどの経済効果を生み出すのでしょうか。安倍首相は昨年カジノ建設で大成功を収めたシンガポールに行き、日本への誘致を本格的に考えている行動をとっています。確かに、経済大国と言われながらもカジノが無い日本は珍しい国と言えますよね。ただ、日本にはこれまでパチンコという独自の文化があったので、すんなりとカジノを誘致出来るかというとなかなか難しいのかもしれません。

そして、カジノが日本に出来た場合、犯罪の温床になってしまうという懸念点も出ています。例えば、マネーロンダリングの温床になってしまう…とか、外国人客が増え犯罪が増加してしまうとか…。確かにそれらの懸念点はありますが、パチンコが公然と運営されていることに比べればよっぽど健全だと思うのは私だけでしょうか。

それよりも外国人観光客を呼び込むことが出来れば莫大な経済効果を生むことは間違いありませんし、シンガポールのような大きな複合施設ともなれば大きな雇用も生み出すことが出来ます。これからのグローバル化に向けカジノの誘致は一つの指標になっていくのかもしれませんね。

一部の報道によると、日本に出来たカジノは日本人は利用出来ないなんて言われていますが、その条件がパチンコと共存していく道なのでしょうか。せっかく出来たカジノを日本人が利用出来ないのはなんとも残念ですが、ギャンブル依存症を生み出してしまう危険性を考えればそれも有りなのかもしれません。

とにかく日本の経済が活性化出来ればそれで良い訳ですらからね。
カジノがしたかったら海外に遊びに行けばいいんです。
日本経済が活性化したら海外旅行にも行けますからね。

止まらない円安、ついに120円台

7年4か月振りに対米ドルの為替が120円台になりました。
最近、円安のこんなニュースは何度か目にしていますが、経済評論家の多くが言っていた120円台まではいくという数字についに到達したという感じです。

120円台という数字こそある程度予想されていたものではあるのですが、問題なのはこのスピードです。ニュースでは「急落」という文言が使われていますが、まさにその通りではないでしょうか。

アベノミクス政策による金融緩和が影響していると言われていますが、今年に入ってからの円の為替推移というのは、1月から9月はじめ頃まで100円より少し上を上がったり下がったりを繰り返していました。

しかし、9月の半ばあたりから急に円安が加速しはじめ、ついに120円台に突入したという訳です。この、急な円安により倒産する企業も続々と出てきていると言われています。この為替スピードの変化に対応出来ずに倒産する会社が続出するのではないかと今問題になっているんです。

2007年から進んだ円高は4年で40円上がったのですが、今回はその半分の2年で40円も円安となりました。4年で40円というのも非常に高い変動率ですが、その半分の2年で40円というのは異常ともいえる変動率だといいます。

為替状況が大きく影響するような旅行業などは、この為替の変動一つで売り上げが大きく変わってきます。旅行業に限らず、為替に左右される業種というのは多々ありますのでこれからもっと問題が大きくなると思われます。

120円台までは下がると言われていた円ですが、これから130円、140円となっていくのでしょうか。円の価値がこれ以上下がるのはかなり危険な状況と言えると思います。今、為替に注目が集まっています。円が紙くずにならないことを祈るばかりです…。

日本の財政事情

国の借金1038兆円、国民1人あたり817万円。

11月10日付の共同通信でこのような数字が発表されました。

つい数年前まで800兆円でヤバいなんて言っていたのに、気付けば1000兆円を超えているではありませんか…。日本の財政は何がどうなってるんだ?そもそもどこから借金をしているんだ?こんなに税金を払ってるのになんで足りないんだ?

色々な疑問が出てくると思います。

まず、日本の会計は一般会計と特別会計というものがあり、
私たちが渋々支払っている所得税や消費税などの税金のほとんどが一般会計に計上されます。そして、その上で税金の使い道が決まる訳ですが、一般会計の内訳を見てみると、保険や年金、生活保護などの社会保障関連の費用が全体の30%を占めています。ここに地方交付税交付金や国債費などを含めると一般会計の70%を超える計算となります。

問題はここからです。

一方で日本が必要とする予算のうち、私たちが納める税金では50%ほどしか賄えていない状況になっており、残りの50%を国債を発行してそれを売りお金を集めている訳です。この時に売った国債というのが国の借金ということになります。

つまり、なぜこれほどの借金になっているかというと、毎年の支出に対し税収が半分しかないからなんです。そして、国が抱えている借金というのは、国が発行した国債を購入した人ということになります。国債を購入した人はほとんどが日本人ですから、日本国は日本人に対し1038兆円もの借金をしているということになるんです。

ここで思うのはなぜそんなに支出があるのかということ。

支出に対して収入が足りないのになぜ政治家を減らしたり、無駄な工事を止めたりなどコストを減らさないのでしょうか。

日本の財政事情、このままではどんどん借金が膨らんでいく一方なんでしょうね…。

自分に合ったキャッシング会社の見分け方

信販会社も競争激化でいろいろな企画をしていますが、大別して利便性を重視した信販会社と低金利を重視した信販会社に分かれます。利便性を重視した場合、コンビニのATMでキャッシングも随時弁済もできますが、金利が若干高めです。これに対し、無利息期間を設定するような信販会社であれば、金利は低いものの利便性が悪く、随時弁済をする際にコンビニATMではなく、信販会社指定のATMを利用したり振込をする必要があります。

ある程度の期間信販会社からお金借りるのであれば、金利が安い信販会社の方が有利なのですが、安いとはいえ決して低くはない水準ですから、できるだけ早く返済した方がいいです。そのため、できる限り随時弁済がしやすい信販会社を選んだ方が賢明です。

とはいえ、信販会社ごとに利用することができるATMの範囲には差がありますし、手数料の有無にも違いがあります。この点で一番優れているのは銀行系のキャッシングですが、ご存じのとおり銀行の審査は敷居が高いことで有名です。

銀行のキャッシングを申し込んで審査が通ればいいのですが、必ずしも自分の希望する水準の融資限度額になるとは限りません。もし、仮審査の段階で提示された融資限度額に不足があるようなら、契約をすることをやめた方がいいでしよう。

信販会社でも、大手であればコンビニATMで随時弁済ができることが多いです。ただし、手数料をその都度徴収されることが多いです。ただし、融資限度額は総量規制の限度いっぱいまで設定してもらえることが多いようです。

日本経済は今後どうなっていくのか?

日本経済は今後どうなっていくのでしょうか?

世界ではグローバル化が進み、これまで世界経済のトップを走ってきた日本はグローバル化の波に乗れていないなんて言われています。その証拠に日本人はほとんどの人が英語を話すことが出来ません。世界の標準語とも言える英語ですが、学校で英語の授業はあるものの、そこで学ぶのは実用向きではありません。

聞き取りは何となく出来るが話すことが出来ない…それが日本人が学んでいる英語です。

英語の話はさておき…、そんなグローバル化が進む世界経済ですが、日本は法人税を引き下げ、世界から企業を招致しようとしています。そこから世界の企業が日本に来れば、日本には税金が生まれ、そして雇用も生まれるという算段ですが、果たしてうまくいくでしょうか。

日本は世界と比べると人件費がものすごく高い国です。土地代も高い。
そんなコストばかりかかる日本を世界は拠点として選ぶでしょうか。

また、最近は円安も進み、日本の車などは売れていると言いますが、それ以外の企業はどうなのでしょうか。少なくとも円安で売り上げが落ちている企業もあると思うのですが、そういう部分は一切クローズアップされません。

今日本経済が実際のところどうなっているのか…日本人にとってとても気になるところではないでしょうか。

このまま日本は世界の波に飲まれてしまうのか。
それともこれまで世界経済を牽引してきた日本の意地を世界に見せるのか。

全ては政治にかかっていると言っても良いと思います。

日本がどのような経済的な政治を行っていくのか、しっかりと把握していくことが私たち一般人に出来る最善の方法なのかもしれませんね。

他にも、本当のグローバル化になった時に自分に何が出来るのか、そういうことも今のうちから考えておくべきかもしれません。